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rerurn to home 2002年4月
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 黒戸奈神社  玄松子
 甲府の黒戸奈神社を掲載。
昇仙峡の北10Kmぐらいのところ。
地図では、荒川ダムから林道を北上する道があったので、いって見たら通行止め。
あきらめて、ダムまで戻って、ダムを見ながら一服していたのだが、「やっぱ、云ってみるかな」と、金櫻神社まで戻って、再度向かった神社。
名前から、鬱蒼とした暗い神社を想像していたが、なんとも明るいのだ。
2002/04/30(Tue) 22:58   

 熊野神社  玄松子
 富山から帰ってきて、色々とやらなければならないことが山積みなのだが、手に付かず。とりあえず、写真の整理を始めてしまった。

ということで、富山の熊野神社を掲載。田圃の中の神社です。

富山の道を走っていると神社が多いような印象。道の辻辻に鎮座している。
時間が限られているので、変わった佇まいのものや、社名が面白いものは、車を停めて見るが、ほとんどの神社は、素通りしてしまった。

富山の神社はガラス張りが多い。本殿も覆屋の中か、最近建替えられたものは、拝殿に組み込まれているようだ。
でも、どんなに小さな境内でも、高い木が残っているのだ。
2002/04/29(Mon) 13:13   

 Re: 大屋神社  玄松子
 > こんばんは。いよいよ連休ですね。

二日間、富山へ行ってきました。
後半は、岐阜あるいは滋賀辺りへ行くかもしれません。未定ですが。

> 所で,長野県上田市大屋に大屋神社が鎮座していますね。

長野へ来たのに、長野県の神社誌などを持っていないのですよ。今度、時間を見つけて訪問してみます。
長野県の神社誌本は、出ているのでしょうか。上田市史あたりを見ればわかるかもしれませんね。
どちらにしろ、宿題としておきます。
2002/04/29(Mon) 06:42   

 Re: 死後  玄松子
 > 神道での死後はどんなものですか。

申し訳ありませんが、僕は、単なる「神社好き」のサラリーマンで、神職でも神道マニアでもありません。

お近くの神社でお聞きください。
2002/04/29(Mon) 06:39   

 死後  親離れ
 平成11年9月に父が死亡し、遺言で神道の葬儀を行いました。神道での死後はどんなものですか。50年後には出雲大社にいると聞きましたが今はどこにいるのでしょうか。会いたくてたまりません。是非お教え下さい。お願致します。
2002/04/28(Sun) 14:23   

 大屋神社  神奈備
 こんばんは。いよいよ連休ですね。
所で,長野県上田市大屋に大屋神社が鎮座していますね。
祭神は伊弉册尊とのことですが,由緒など教えて頂ければ。
急ぎませんから。
2002/04/26(Fri) 19:44   

 王子和多津美神社  玄松子
 徳島の王子和多津美神社を掲載。
由緒など、いつか調べようと思っていたのだが、忘れていた。
元ちとせの曲を聴いていたら思い出したので、載せてみた。
去年の7月。無茶苦茶に暑い一日だった。だから、印象はオアシス。
2002/04/24(Wed) 21:30   

 五社神社  玄松子
 山梨の五社神社を掲載。
お寺の境内に入口があると気付かず、後ろの山を探していました。らしい場所が見当たらず、「お寺で聞いてみよう」と境内に入ったら、鳥居があり、額に「五社」とありました。
境内としては狭いのですが、見晴らしの良い神社でした。
2002/04/23(Tue) 22:15   

 Re: あやまる岬  玄松子
 > 神社記憶、いつも一方的に参照させて頂いてます。

こちらも、一方的に掲載しているだけですから。
見ている人がいるというだけで、励みになります。
2002/04/22(Mon) 20:33   

 あやまる岬  香具
 奄美のケンモンのお話しに釣られ、懐かしくて出てきました(別に目撃したわけではありませんが)。神社記憶、いつも一方的に参照させて頂いてます。有難うございます。特に伊勢の国生神社、国生神の件では、たいへん参考になりました。日頃の感謝を込めて、お礼まで。
2002/04/22(Mon) 16:40   

 筑波山神社  玄松子
 昨日、寝すぎたせいか、あるいはコーヒーの飲みすぎか、全然眠れない。
眠れない時は、起きていれば良い、ということで、茨城の筑波山神社を掲載。予定外なので、かなり早めの明日のための更新ということ。

昨年の末に訪れた神社。山頂には、覚悟していたほど、雪はなく、風も涼しい感じ。天気も良くて良い感じだった。
女体山山頂の岩場に立つのは、かなり恐ろしかったが、他の人(多分、下から歩いて登ってきた方々)は、平気な顔で立っていた。
自分では気付かなかったが、高所恐怖症なのかもしれない、と思った。
2002/04/21(Sun) 07:22   

 今日は日記。  玄松子
 起きたら、昼過ぎ。ショック。
ということで、群馬遠征は中止になった。
昨日、仕事で東京(ビッグサイト)へ行ったのだが、久しぶりの東京で、かなり疲れたのだ。人の多いところは疲れる。

が、今日、頼んでおいた、元ちとせの奄美時代のCD(島歌)が届いたので、エンドレスで聞いている。何を言っているのか全然理解できないが。

昔、奄美出身の人から、奄美には「ケンムン」という河童のような猿のような妖怪の話があると聞いたことがある。今頃、どうしているのだろうか。
2002/04/20(Sat) 22:42   

 宇志比古・宇志比売神社  玄松子
 徳島の宇志比古・宇志比売神社を掲載。
今日は早めの更新。明日が早いのだ。

先週のスマートメディア破壊で、どうしても、もう一度行って撮影しておきたい神社がある。他にもやることがあるので、朝早くから出かけるのだ。

今日も、(Secret Love−秘密的恋情−)を聞きながらの更新。まだ、ジーンと来てる。
2002/04/19(Fri) 19:15   

 未来日記  玄松子
 普段、あまりテレビを見ないのだが、4月のはじめは、ぎっくり腰のため、ずっとテレビの前から動かない生活だった。
で、未来日記を見た。未来日記そのものは以前から知っていたし、それほど興味は無かったのだが、なんとなく、見入ってしまった。
4月10日の最終回も、しっかりと見た。
なぜか、よくわからないが、こころに残ってしまった。
昨日、その最後の未来日記のテーマ曲(Secret Love−秘密的恋情−)がCD発売された。買ってしまった。
聞きながら、更新作業をしていたら、思い出してしまった。不覚にもジーンとしている。
2002/04/18(Thu) 21:00   

 佐良志奈神社  玄松子
 長野県の佐良志奈神社を掲載。
千曲川のそばにあって、広くてノンビリした神社。ベンチがある境内って、良いよなぁ。
2002/04/18(Thu) 20:46   

 若子神社  玄松子
 日光の若子神社を掲載。
狭い坂道を登ったところにあります。今ならなんでも無い道だが、雪の日は、ちょっと怖い。最徐行で到着。

寂光の瀧がすぐ近くにあるが、行っていない。
白糸の滝では、「どこが滝?」というほどの水量だったので、滝巡りは早々に断念していた。
新緑の頃なら、美しい姿が見られるのだろう。日光には滝が多いのだ。
2002/04/16(Tue) 19:42   

 伊香保神社  玄松子
 伊香保神社を掲載。
昨日・今日と群馬へ行ってきた。初めての土地に行く時は、いつもワクワクする。
帰って来てもしばらく、余韻を感じている。いつもは。

だが、帰ってPCにデジカメの画像を転送している時に、様子がおかしい。
今日、撮影した幾つかの画像が壊れていた。スマートメディアに傷が付いているようだ。調べてみると、参拝した五社分の画像が読み取れない。

ショックで気を失いそうになった。
来週、また行ってこようと、決意した。
2002/04/14(Sun) 21:35   

 どっちが本当?  もののふ
 昔、天武天皇の時に吉備の国を3つに分割したと聞いています。また、越の国も3つに、そうすれば、不二の国(仮称)も駿河と甲斐にでしょうか。吉備津彦神社は、現在の備中の国の一宮がオリジナルでは、と思うのですが。では、越の国は、弥彦さんかなと。
2002/04/13(Sat) 21:28   

 神明社  玄松子
 新潟市の神明社を掲載。赤塚にあります。
狭い階段をのぼって境内に出ると、オープンな空間で、老人憩いの家がありました。裏には道路も通っています。
2002/04/12(Fri) 21:20   

 多久神社  玄松子
 島根の多久神社を掲載。
平田市にあります。
出雲市に宿泊した、出雲旅行の最終日、平田から松江まで、農道をひた走り、途中の神社に参拝しながら松江まで。
山間部の農村・集落ごとの神社があり、楽しい旅でした。

ところで、先週から、元ちとせの「ワダツミの木」が、頭の中でリフレイン。
しょうがないので、今日、CDを買ってみました。はじめは、それほどでもなかったんだが、帰りの車の中で、繰り返される曲に、なんだか心を打たれるものがあった。よいかも。
2002/04/10(Wed) 21:01   

 ご報告ありがとうございます  フツナ
  先日「大事忍男神」の質問をさせていただいたものです。(書き損じをしていましたが)
 あんなに早く回答を頂いていたとは知らず、今となって見て、とても喜んでしまいました。ありがとうございました。

 さて、また時々寄らせてもらおうと思っていますが、目下、無断でしたが、リンクを張らせて頂いております。私のサイトは現在方向転換中でしばらく混乱することもあって、ゆっくり目ですが、落ち付いたらちゃんと御話するつもりでした。ともかくまたWeb御付き合い出来たらと思います。

 私のサイトはここと直接関わる内容では今のところ無いのですが、次ぎの展開で接点が出てくると思っています。(神道研究の点で)

 一応、御礼をと・・・。
2002/04/09(Tue) 01:52   

 穂見諏訪十五所神社  玄松子
 山梨の穂見諏訪十五所神社を掲載。
3社が合体したようです。
小山の麓。社前には耕地が広がった場所です。
山梨旅行で、最初に参拝した神社でした。
2002/04/08(Mon) 22:22   

 Re: 稲荷社  玄松子
 > 日本三稲荷

インターネットで検索してみてください。いろいろと出てきます。

一例
http://archive.hoops.ne.jp/3dai.html


どれが本当とか、嘘とか、そういう話ではないと思いますが。

> また、三稲荷という呼称はいつごろから使われたものなのでしょう?

「これが三大稲荷」と言えるものが無いようなので、その起源も分からないのではないでしょうか。
普通に考えれば、江戸時代。人々が旅をするようになった頃でしょうが。
2002/04/08(Mon) 22:18   

 Re: 稲荷社  がーがーりん
 > 日本三稲荷にあげられている稲荷社は伏見稲荷、豊川稲荷とその他だと認識していますが三社目にあげられる稲荷社にはどのようなところがあるのでしょうか?

それは佐賀県佑徳稲荷 じゃなかったけ?
>
2002/04/08(Mon) 16:56   

 稲荷社  裕一
 日本三稲荷にあげられている稲荷社は伏見稲荷、豊川稲荷とその他だと認識していますが三社目にあげられる稲荷社にはどのようなところがあるのでしょうか?
また、三稲荷という呼称はいつごろから使われたものなのでしょう?

2002/04/08(Mon) 11:30   

 胸形神社  玄松子
 栃木の胸形神社を掲載。
以前にも、栃木の胸形神社を掲載したことがあるが、そっちは小山市、今回は鹿沼市。

地図がかなりアバウトだったので、ウロウロと歩き回って到着。道を聞いた地元の方は、氏子の方で、つい最近、注連縄を掛けなおしにいったと、楽しそうに話していたのが印象的。
2002/04/08(Mon) 00:24   

 Re: どっちが本当?  玄松子
 > 富士山の麓の甲斐の一宮、駿河の一宮は共に「浅間神社」であっても、読み方は、「あさま」と「せんげん」ですよね。

どちらも元は「アサマ」であったとされています。ただし、かなり古くから「センゲン」という音読もされていたようです。

まったく知識はありませんが、音読みと訓読みでは、通常、訓が和語なのではないでしょうか。訓が先にあって、意味が同じ漢字を当て、音読みされているように思います。

「どっちが本当」ということですが、この「本当」はオリジナルという意味でしょうか、それとも正式という意味でしょうか。

以前にも書いたかもしれませんが、「正式」というのは、誰かがある時点で「決定」したというだけですね。
また、「オリジナル」というのは、本来はそうであっても、庶民の意識とズレてしまっていて、意味をなさないものも多いですね。

僕的には、どちらでも良いのではないかと思いますが、歴史に興味のある方や言語に興味のある方には大事な問題なのでしょうね。
2002/04/07(Sun) 12:40   

 どっちが本当?  もののふ
 神社の読み方で一つ思い出しました。時は、26,7年前、大學の授業で人文地理の教授が話された話しを。「浅間」を片方では、「あさま」と呼び、片方では、「せんげん」と呼ぶのは、肉眼で見えるか、見えないかによる場合が多いと。なるほどと思いました。しかし、今になって思うに、富士山の麓の甲斐の一宮、駿河の一宮は共に「浅間神社」であっても、読み方は、「あさま」と「せんげん」ですよね。「あさまやま信仰」の方が古いとの事から「あさま」が本来の呼び方なんでしょうか。
2002/04/07(Sun) 12:21   

 菅公1100年祭  後白河院
 ということで、天満宮では、今年、一大イベントが挙行されております。北野天満宮にても、去る3月25日に大万灯会がありました。
また、「全国天満宮参拝ご朱印帳」も作製され、25社のご朱印を受けるようになっております。
2002/04/07(Sun) 11:45   

 宇波刀神社  玄松子
 山梨の宇波刀神社を掲載。
川そばの道路から、山の中へ続く道を登ると、小さな集落があり、その奥に鎮座しております。
2002/04/07(Sun) 06:27   

 佐伯神社  玄松子
 久しぶりに島根の神社、佐伯神社を掲載。

神西湖のそばにある神社。周囲は干拓された耕地なので、風のよく通る場所。佐伯の字を見たとき、「風伯」という印象を受けたが、実は「伯佐」なのだそうだ。
2002/04/05(Fri) 21:20   

 鳥屋嶺神社  玄松子
 宮城の鳥屋嶺神社を掲載。
参道の奥に、凝縮された秋があった。そんな感じ。

ところで、昨日、近くのコンビニへ買い物へ行った。腰が不自由で、怪しげな歩き方なので、人目を忍んで深夜。苦しんでいます。
2002/04/03(Wed) 20:57   

 ピンチの後。 そして 大麻比古神社  玄松子
 今日一日、ベッドから出られず。
夕方、様子を見ながら、ジワジワとトイレに行く。朝よりは少し痛みが無くなったようなので、ソファーに移動。今はPCの前に座っている。なんとか痛みの峠は越えたようだ。

ということで、暇なので、徳島の大麻比古神社を掲載。
鳴門市の大麻比古は「おおあさひこ」。徳島の大麻比古は「おおまひこ」と読む。
社名は何度か変更され、俗称も変化している。

とにかく、腹減った。どうしようかと思案中。
2002/04/01(Mon) 23:59   

 感動しました  裕一
 愛知県に住む25歳、公務員です。
趣味で御朱印を集めて2年ほどです。
このHPにたどり着いたのは偶然ですが、
その質、量に感動しました。
ちょくちょく見に来ます。
2002/04/01(Mon) 18:21   

 社名  T2
 読み方はそれぞれありますね。
おやまとさんとかの
「〜さん」というのは
御祭神に親しみがこもっていて好きです。
それから、
大神神社は「大三輪」とも言われますね。
ちなみに私の実家の周りにある神社名で、
大和・三輪と両神社あります。
それぞれ「やまと」・「みわ」です。
「おおやまと」・「おおみわ」とは言いませんね。
このあたりはそれぞれの土地柄の問題でしょう。

玄松子さん、ぎっくり腰大丈夫ですか?
ゆっくり休んだ方がいいですよ。
2002/04/01(Mon) 00:14   


最終更新日:2013/10/09
【 玄松子芳名・所感帳 2002年4月 】

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