[HOME]  >   [神社知識]  >
【神社建築】本殿様式・入母屋造
メニューを消去する。ページを印刷するために。 印刷用ページ



 入母屋造は、中古、宮殿の形式として、廻縁を付け、庇が四方ある屋根を持つ様式で、 平安時代中葉より神社に応用されたものらしい。 千木・勝男木の無いものも多く、仏殿と区別しにくい。



妻入正面


妻入側面


平入正面


平入側面

伊和神社本殿


最終更新日:2013/10/09
【 神社建築:本殿様式・入母屋造 】

ボーダー




資料
郷土を救った人々
−義人を祀る神社−
神社建築
鳥居
『鳥居の研究』
根岸栄隆著 分類
『鳥居考』
津村勇 分類
本地垂迹
神使
○○の神々
燈籠
路傍の神々
祝詞
神社合祀