鍵の立合
錠をかけたり、はずしたりするのに使用する鍵を図案化したもの。
円形の輪のついたものと方形に屈曲したものとの二種の紋がある。 前者は、西洋に発生した近代のものといわれる。
−参考文献
日本「家紋由来」総覧
−
使用神社