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飽速玉男命
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飽速玉男命
あきはやたまをのみこと

別名
飽速玉命:あきはやたまのみこと
……
  • 天湯津彦命五世の孫。

  • 成務天皇の時、勅により初代安藝(安芸、阿岐)国造となった。

  • 「飽」は借字で「明」、「速」は「映」、よって明るく映える玉を意味する。

  • 速玉の神名から、速玉男命と同神とする場合もある。

飽速玉男命 を祀る神社
(玄松子が参拝した神社のみ)

速谷神社広島県廿日市市上平良308−1
野間神社愛媛県今治市神宮字杉ノ下甲699

最終更新日:2013/10/11
【 飽速玉男命:玄松子の祭神記 】

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